採用担当者が監修した修正後の職務経歴書を表示しています
本人情報
性別
女性
生年月日
1978年6月
都道府県
大阪府
■自己PR
英語での国際コンソーシアム会議(週次オンライン)の議事録作成・折衝を8年間担当(TOEIC 840)。陸揚げ作業での「台風回避」意思決定を即座に行う判断力を持ち、3案件でウェザーウィンドウの事前シミュレーションを実施して工期内完工を実現。女性技術者が少ない海底ケーブル分野でキャリアを積み、女性所長として国内初のITU海底ケーブル技術会合(SG15)での発表登壇を果たしました。今後は国内海底ケーブル老朽更新プロジェクトの統括PMを目指します。
■職務要約
西日本海底通信建設にて通算20年、光海底ケーブルシステムの陸揚げ作業・陸揚げ局設備施工管理を所長として担当。日本・アジア太平洋エリア合計9システム・陸揚げポイント16箇所(総延長約38,000km相当)の施工管理を担当。C&MA協議(国際コンソーシアム)対応・CIF/RFS手続きを12案件で主担当として実施。陸揚げ局内設備(増幅器・分岐装置・SLTE)設置から接続試験(BER/OSNR)まで一気通貫で管理。
■職務経歴
2006年4月〜現在
会社名
西日本海底通信建設株式会社
事業内容
光海底ケーブル陸揚げ作業・陸揚げ局設備施工管理・国際コンソーシアム折衝
資本金
3億円
従業員数
185名
上場区分
非上場
雇用形態
正社員
役割概要
施工所長(9システム・16陸揚げポイント統括・C&MA協議主担当)
備考
9システム・16陸揚げポイント担当、CIF/RFS手続き12案件、TOEIC 840で国際折衝主担当。
■資格
資格名
1級電気通信工事施工管理技士
取得年月
2014年3月
資格名
第一種電気通信主任技術者(伝送交換)
取得年月
2017年4月
資格名
技術士(電気電子部門)
取得年月
2021年7月
■スキル
スキル名
光海底ケーブル陸揚げ作業・陸揚げ局設備施工管理
スキル名
国際コンソーシアム英語折衝・C&MA/CIF/RFS手続き
■学歴
| 入学年 | 入学月 | 学校名 | 学部・学科名 | 卒業年 | 卒業月 | 卒業ステータス |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1997年 | 4月 | 大阪電気通信大学 | 情報通信工学科 | 2001年 | 3月 | 1 |
家族・希望条件
配偶者有無
あり
配偶者の扶養義務有無
なし
扶養家族人数
2人
希望通勤時間
60分
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